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【IT経営】各種財務分析により経営状況を瞬時に把握したい

経営はスピードが鍵です。

経営指標を作成するために、時間を要していてはなりません。

ITを活用することにより、取引段階や担当部署別のシステム化、またそれらの情報を集約し、迅速かつ自動的に加工することが可能となります。

また、より分かり易くビジュアルに、グラフやチャートなどに加工する事も容易であり、データの理解や把握にも寄与します。

そのために効果的なソリューションとは・・・
・経営情報システム
・会計システム
・資金計画システム
・販売管理システム
・在庫管理システム
・購買管理システム
・入出荷(管理)システム
・原価管理システム
などです。

詳しくはお問合せください。
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【IT経営】会計情報の共有化を図りたい

会計情報は、担当部署・担当者は把握していますが、情報の性格もあり、他の部署や一般社員と共有化されていない場合が多いのではないでしょうか。

しかし、共有化することで、経営への理解や参加意識の向上、経営目標や問題意識の共有など、様々な効果が期待されます。

しかし、情報の共有化を進めるのは、経営者の判断です。

ITは、その判断に基づき情報管理の一元化を図るとともに、情報の共有化を効果的活効率的に実現します。

なお、共有化する情報の選択、情報を共有化できる社員の権限の設定をすることができます。

また、機密情報であるため、公表する資料以外については、十分にセキュリティ対策を講じる必要があります。

そのための効果的なソリューションとは・・・
・会計システム
・経営情報システム
・グループウェア
・共有DBシステム
など。

詳しくはお問合せください。

【IT経営】経営者の意思決定に役立つ会計情報を提供したい。

経営者は、経営の意思決定を行うために、様々な情報を必要としています。

必要の都度、情報を収集して、手作業で加工するのでは、非常に手間がかかります。

収集してから経営指標などの資料を経営者に提示するまでに、時間を要します。

ITを活用すれば、基礎データは電子化して蓄積するため、収集や加工を即座に行うことが可能です。

またより分かり易くビジュアルに、グラフやチャートなどに加工する事も容易です。

そのために効果的なソリューションとは・・・
・経営情報システム
・会計システム
・資金計画システム
・購買管理システム
・在庫管理システム
・原価管理システム
・物流コスト算定システム
・給与計算システム
・入出荷(管理)システム
など。

多くありますが、貴社にあったシステムから導入して行きましょう。

【IT経営】会計処理の自動化を行いたい。

本日より「請求・支払い・会計処理」プロセスの話に入ります。

けっこう、中小企業様では遅れているプロセスです。

是非、出来ていて当たり前の作業として捕らえてください。

会計処理は、取引情報をはじめ、給与や資産など様々な情報の処理や管理と連携し、受注、売上、原価管理、支払い・入金管理、物流コストなど様々伝票の数値を集約して行われます。

紙ベースでかつ手作業でこれらの処理を行うことは、相応の時間がかかり、ミスも生じやすくなります。

取引をシステム化(EDI化するなど、様々な業務プロセスにITを導入することで、会計処理を自動的に行うことが可能となります。

また、各システムを連携することにより、何度も同じ情報を各部署、システムで入力しなくてもすみ、一連の取引の情報として活用でき、様々な処理を自動的に行うことができるようになります。)

そのために効果的なソリューションは・・・
・会計システム
・経営情報システム
・資金計画システム
・給与計算システム
・購買管理システム
・原価管理システム
・販売管理システム
・物流コスト算定システム
・在庫管理システム
・入出荷(管理)システム
など。

多くの業務がありますが、あくまで自社にあったシステムを導入することが重要です。

詳しくはお問合せください。

【IT経営】棚卸を効率的に行いたい。

棚卸に係る労力と時間、コストは膨大なものになりますが、適正な会計処理や決算を行う上で非常に重要な作業です。

また、棚卸しは、長期の滞留品の把握や、商品管理・販売管理などの業務の改善ポイントを探る上でも有益な作業です。

しかし、それだけ重要かつ有益な業務であっても例外なく、効率的に行うことは求められます。

そのため最近では、棚卸業務を専門に請け負う業者もいます。

そのようなアウトソーシングの課題を解決する方法の一つでしょう。

また、ITを活用して効率化を図り、自社内で実施する方法も一つです。

仮に効率性やコスト面でアウトソーシングに多少劣ったとしても、社員自ら棚卸業務を実施することで、在庫管理や商品管理の課題に気づき、業務改善の契機になる場合もあるでしょう。

また、客観性を担保するために担当部署以外で作業することにより、他部署の実態を把握し、部署間の相互理解を深めるなど、様々な副次的効果が期待されます。

なお、実在庫と帳簿上の在庫との差異が少ないことは、経営上望ましいことはもちろんのこと、棚卸作業を効率的に進めることを可能にします。

そのためには以下の紹介するシステムを単独または連携して活用し、平素から行われている商品管理や在庫管理の精度を高めることが有効です。

そのための効果的なソリューションは・・・
・自動認識システム(バーコード、電子タグ、QRコード等)
・在庫管理システム
・倉庫管理システム
・入出荷システム
・販売管理システム
・棚割システム
・共有DBシステム
などです。

詳しくはお問合せください。

日本一「心豊か」な社員になるために

全社員に次のテーマで討論をしてもらいました。

①あなたの「心豊か」とはなんですか?
②あなたの「心豊か」を達成するために何をしますか?

その結果、下記のような発表がありました。
・自分自身が満足すること。
・仕事の成果が認められること。
・目的が明確であること。
・他人のためになったとき。
・他人に喜んでもらえたとき。
・仕事が任せてもらったとき。
・収入の自慢ができる。
・仕事が楽しければ楽しくなる。
・自分のやりたいことができる。
・新しいことに挑戦したとき。
・充実した生活がきる。
・達成感があり適度な残業があってメリハリがある。
・目標や夢が認識できる。 など・・・。

殆どが①に対する発表であり、②に対する具体的な発表はありませんでした。

今回の討論では、各個人の「心豊か」って何?を理解することが少しでも出来ただけでも良かったと思いす・・・

先ずは自分の「心豊か」って何か?を知ることが重要です。

自分の「心豊か」を知らずして②のテーマに入れるわけがありません。

その意味から成果があったと思います。

しかし各個人個人がしっかり自分の「心豊か」とは何かを腹に落としているとは思えません。

会社は、皆の「心豊か」を達成するための「場」でしかありません。

皆が「心豊か」になるために多くの報酬を貰える「場」であり、「心豊か」になるために学ぶ「場」であるに過ぎません。

「心豊か」とは何かを探すことも決めることも達成することも各個人が行動し決めなければなりあせん。

会社は単なる器にすぎません。されど重要な器です。

報酬を上げるのも下げるのも会社がしてくれるのではなく、皆さん社員が自らするのです。

待っていては決して答えは出ません。

今回の討論の中で「目先が見えないのに将来は見えない」という発表がありました。

この発言はまったく持って理解していない社員がいることが分かりました。

逆の発想をすることです。

将来の心豊か(夢・目的・目標)が持てなかったら今何をしたらベストなのか分かるはずがありませんし、自らが自分の人生について真剣に考えてないだけでなく他力本願にすぎないのです。

一刻も早く私の言っている言葉を前向きに理解し努力することです。

「心豊か」に近づく活動を行いましょう。

「そんなこと無理だよ」と思っている所に大きなチャンスがあり、誰もが可能と思っていることには未来はないのです。

【IT経営】在庫管理を効率的に行いたい。

製造業や卸・小売業をはじめとして商品を扱うビジネスでは、在庫の管理は必ず行わなければならない業務です。

またその管理業務の効率化や省力や、管理の成果として適正在庫量の維持確保は経営上の共通した課題の一つです。

このように多くの業種等に共通した業務や課題であるため、業種や商品群毎に効率的な在庫管理を支援するシステムが、パッケージとして提供されています。

また、その機能も高度化しており、適正在庫を実現するための様々な分析機能や各種帳票の作成機能が備えられています。

よって自社の業種や取扱商品、管理体系等により適した、システムを十分に検討し選択する必要があります。

システム開発会社の説明を受けることも重要ですが、ITの専門家など第三者の意見も参考にする事が有用です。

なお、システムの機能が高度化しても、在庫管理の基本は、商品の入りと出を正確に記録・管理することです。

システムはその結果情報を処理しているにすぎません。

日々行われている商品の移送等の業務の過程に、如何に正確に記録する作業を定着・実行させるかという運用上の課題を解決することも非常に重要です。

そのために効果的なソリューションは・・・
・在庫管理システム
・自動認識システム(バーコード、電子タグ、QRコード等)
・入出荷システム
・倉庫管理システム
・生産管理システム
・販売管理システム
などです。

詳しくはお問合せください。

「共育講座」とは・・・

久しぶりに「共育講座」の説明をします。

「共育」とは、社員と社長が共に学ぶという意味です。

月1回、計7回講座です。

毎回テーマに沿った報告をして頂き、その後各グループに分かれて討論をします。

最後に発表し、感想文を記入して修了です。

何のために働くのか?

生き活きとした組織とは?

組織としてのコミュニケーションとは?

夢とは?

などをテーマに真面目に考える講座です。

一般のセミナーのように講義を聞いて終わりではなく、テーマのきっかけとなる報告をしてもらい、自分の会社や自分の意見を発言して他社の社員や他社の社長さんたちの考えを聞くという非常に貴重な体験ができます。

普段、何気なく淡々と働いていて「何のために働くのか?」・・・口に出してなんて照れくさいような内容を真剣に討論します。

毎回、終わった後の充実感は一杯です。

業務ソフト工場では、全社員を参加させます。年間に3名から6名づつしか参加できないので更に全員が修了することが難しくなっています。
共育講座 雰囲気

【IT経営】流通加工の効率化を図りたい・・・

一口に流通加工といっても業種や商品等によって、実に様々な業務があります。

共通として言えることは、製造業者と小売業者等のエンドユーザーとの間に、加工等の業務を行う第三者が介在することではないでしょうか。

また、その業務の内容は、より詳細なまたは精度の高い管理が求められるものが増えているようです。

よって以下では、サプライチェーンに介在するこれら企業間の情報交換や、加工の過程で求められる商品管理や業務管理を効率化や省力化、精度の向上に資するシステムを紹介します。

・自動認識システム(バーコード、電子タグ、QRコード等)
・共有DBシステム
・EDI
(Electronic Data Interchange:電子的データ交換)
などです。

詳しくはお問合せください。

【IT経営】効果的な共同物流を実現するには・・・

物流業務に係るコストや人員の削減等を目的とした共同化は、決して最近に始まった取り組みではありません。

例えば、同じ納品先に複数の企業が個々に配送するより、一括して配送を行う方が明らかに効率化することができます。

しかし、企業毎の業務改善の取り組みや、少量多品化の傾向が進むなかで、個々の商品特性に応じた管理や運送が必要など、共同化を難しくする要因が増えています。

共同化やその効率化は、まず参加企業の個別最適より、全体最適を優先させるというコンセプトに大同団結できるか否かがポイントではないでしょうか。

個別事情を勘案していては、幾らITを駆使し効率的な配送計画を立ててもおのずと限界があります。

また単に配送業務を共同化するのが共同物流ではなく、保管や荷捌き、場合によっては物流加工も共同化するなど、対象とする業務を広くすることでより大きなメリットが得られる場合あります。

このような基本的な取り組みが実現されて初めて、ITを活用し一層の業務の効率化を図ることが可能となります。

そのために効果的なソリューションとは・・・
・運送計画システム
・EDI
(Electronic Data Interchange:電子的データ交換)
などです。

詳しくはお問合せください。

【IT経営】物流コストを正確に把握するには・・・

運送事業者や倉庫事業者など、物流業務をビジネスとする場合、そのコスト管理の精度は、直接的に予算管理や収支に影響します。

しかし、それ以外の業種においても、モノを扱うビジネスを行っている場合には、必ず物流業務がどこかで行われています。

その業務をアウトソーシングしていれば、そのコストは明確になりますが、自社内で行っている場合には、非常に判り難く、隠れたコストの一つになっている場合が多いようです。

将来的にはそのような隠れコストの把握と管理を実現する事とし、まずITの導入は、明確になっているコストの定量的な把握・管理から着手する事が肝要です。

これだけでも、輸送ロットや車両毎、商品毎や顧客毎など、様々な切り口で発生しているコストを分析することが可能になり、効率化すべき業務やコスト削減のポイントが見えてくるでしょう。

また、システムの機能によっては、配送ルートや関与する車両、人員等を仮定して、コストのシミュレーションを行うことができます。

この機能を用いることで、予め効率的な配送計画を策定することが可能に、また顧客との運賃交渉の基礎資料等に利用する事もできるでしょう。

そのための効果的なソリューションとは・・・
・物流コスト算定システム
・原価管理システム
・入出荷システム
・運送計画システム
・倉庫管理システム
・在庫管理システム
・共有DBシステム
などです。

詳しくはお問合せください。

組織としてのコミュニケーション!

組織としてのコミュニケーションとは?

わいわいがやがや楽しく会話することや飲みニケーヨンを行うことが会社の本来のコミュニケーションでしょうか?

こんな投げかけをする業務ソフト工場では残念でなりません。

このような問題は既に解決済みのはずでした・・・。

ところがまだまだ出来ていないことが発覚です。

報連相って何か真剣に考えたこと、ありますか?

業務ソフト工場では、「社員が主人公の企業」「自主性」をキーワードに邁進していたはずです。

なのに組織としてのコミュニケーションに穴が空いていたとは・・・

まだまだ、会社も社員も、「社員が主人公の企業」「自主性」について腹に落ちてないことが見えたので次の手を考えなくてはなりません。

お客様には迷惑をかけないよう更に頑張ります。

【IT経営】運送効率を向上させるには・・・

運送業務の管理や計画の策定などは、これまで当該業務で経験豊富な担当者が主に人手で行うことが多かったのではないでしょうか。

しかし、燃料の高騰が続く中で運賃は抑制され、一層のコスト削減が求められています。

また、環境負荷の軽減への取り組みが、社会的な要請として強まっており、特に車両管理の高度化が必要となっています。

管理すべき対象(車両、人員、配送エリア・ルート等)の規模によりますが、このような管理の高度化には、ITを活用する事を積極的に検討してはいかがでしょうか。

このように、ITを導入することのメリットは、より高度な管理を迅速かつ省力化して行うことが可能であることはもちろんです。

しかし、これまで特定の知見を有した人にしかできなかった業務が、より多くの人が担当する事が比較的容易になるというメリットも大きいのです。

業務の標準化や業務体制の柔軟化などの取り組みの一環として、IT化を実施することも有用です。

そのために効果的なソリューションとは・・・
・搬送計画システム
・物流コスト算定システム
・入出荷システム
などです。

詳しくはお問合せください。

ぶれない想い!

最近、想いがぶれていました。

日本一「心豊か」な社員を作る

本当にできるのか?

今のビジネスモデルでできるのか?

今の社員達にできるのか?

など・・・。

大きく反省です!

経営者の私の心が「できるない」と思っていては絶対にできないと反省です。

「日本一幸せな社員」を作ったホテルアソシアさん。

100人の企業を100社創ると言って早25社創っている高山の社長さん。

他人に出来て自分に出来ないわけがないと負けず嫌いの私の感情に再度、火が点きました。

要は、私自信の強い硬い気持ち次第と言うことです。

必ず「日本一「心豊か」な社員を作る」と自分の人生をかけること。

決して諦めない!即実行!です。

本日は記事は、自分に対する戒めです。ゴメンなさい。

【IT経営】倉庫管理を効率的に行うには・・・

倉庫業にとっては、倉庫管理は基幹業務の一部であり、その効率化は大きな経営課題になりえるものです。

しかし、他の業種においても原材料や製品等の短期・中長期の保管、荷捌き等を行う場が倉庫であり、その管理を効率化することで様々なメリットが期待できます。

倉庫管理の基本は、モノの入りと出の管理です。

入出庫の管理を正確に行うことが重要ですが、管理コストを抑えるために、省力化や迅速化を図ることが必要です。

さらに関連業務を効率化するためには、庫内所在管理(ロケーション管理)を行うことで、荷の移動作業等を迅速化することが可能です。

また、搬出入の予定情報が入手できれば、事前の準備作業を実施し、業務全体の迅速化、効率化が可能になります。

なお、最近では商品によって、特に食品などでは賞味期限・消費期限等にもとづいた、より高度な管理が求められています。

このような個々の商品に関するより詳細な管理は、入出荷時の検品に自動的に読み取るシステムや、搬出入の予定情報に付随して電子的に受け取るなど、様々なITを利活用して実現する事が可能です。

そのための効果的なソリューションは・・・
・倉庫管理システム
・入出荷システム
・EDI
(Electronic Data Interchange:電子的データ交換)
・在庫管理システム
・自動認識システム(バーコード、電子タグ、QRコード等)
などです。

詳しくは右下メールよりお問合せください。

私達の仕事

わが社「業務ソフト工場」の仕事は、お客様の繁栄発展をITを活用することによって応援することだと認識しています。

もっと言うなれば「お客様の夢を達成するための手助け」と言ってもいいと思います。

「手助け」って偉そうですよね・・・。

全社員が「企業経営」のこと、「各種業種」のこと、「税務会計と管理会計」のこと、「人材育成」のこと、「労務管理」のことなど理解しているのでしょうか?

新卒で入社して3年教育しても難しいでしょうね・・・。

全社員が同レベルで理解することは難しいでしょうが・・・組織として行動すれば可能となります。

それぞれに長けている人材がお互いを助け合い不得意を補えば「お客様の夢を達成するための手助け」ができます。

「餅屋は餅屋に・・・」と言いますが、私達「業務ソフト工場」は、単なる技術屋で終わるのでなくお客様の立場にたちお客様が何を望んでどうしたいのか?を真剣に真意に解決する努力を惜しんではならないと思っています。

お客様は、お客様の同業者のことは良く理解されていますが、他業種のことは知らないしあまり知ろうともしません。

非常に頑固なお客様も多々見えます。

そんなお客様にも押し売りではなく、本来のあるべき姿をお話し事例をもって理解して頂き、その上でお客様の身の丈に合ったシステムを導入するよう助言することが重要であります。

お客様から見て業務ソフト工場を信頼する前に先ずは営業担当やSEを信頼しようとするでしょう。

その営業やSEの能力が低かったり知識がなかったらどんなに人柄が良くともビジネス信頼は生まれませんし発注もしません。

私達業務ソフト工場は、日々「お客様の夢を達成するための手助け」をするためにテクニカルスキルだけでなくあらゆる知識を身に付け学ぶことを惜しまず邁進します。
業務ソフトのことなら、業務ソフト工場

【IT経営】物流面の省力化・自動化・情報化等を進めるには・・・

物流・在庫管理に関する【IT化】についてお話ていきます。

物流業務は、より細かい業務プロセスからなり、それぞれに様々な企業や人、施設・設備、マテハン機器、情報システム等が介在し、使用されています。

よって、物流業務の効率化や改善を図るためには、全体を視野に入れて取り組む必要がありますが、一般に同時期に全体を改善する事は資金や時間、ノウハウ等の点で困難です。

よって、全体最適化や効率化、省力化を図ることを最終目標に掲げ、できるところから段階的に進める事が肝要です。

そのために効果的なソリューションは・・・
・入出荷システム
・運送計画システム
・物流コスト算定システム
・倉庫管理システム
・在庫管理システム
・自動認識システム(バーコード、電子タグ、QRコード等)
・棚割システム
・デジタルピッキング・システム
などです。

自社に合ったIT化を進めましょう。

【IT経営】受注業務(受付、在庫チェック、受注残管理等)を効率化するには・・・

受注の受付方法は、営業ルートにより異なりますが、会社の情報として一括管理する必要があります。

また、受注を受け付ける際、在庫の有無等を確認する事も必要です。

さらに、受注した商品を、確実に納期に納品する必要があります。

これらの情報は、担当部署や担当者によって情報が分散しがちですが、情報を収集する場所を決めておき、それらの情報を共有化する仕組みを構築すること、またそれらのデータにアクセスするための効率的な方法を構築することが有用です。

ITを使用した仕組みを構築することにより、担当者が情報を調べる時間を削減したり、情報の共有化やリアルタイムの情報把握が可能になります。

また、販売や物流など各担当部署が使用しているシステムを連携することにより、作業効率の向上を図ることが可能になります。

そのために効果的なソリューションとは・・・
・販売管理システム
・インターネット販売サイト
・EDI
(Electronic Data Interchange:電子的データ交換)
・在庫管理システム
・見積システム
・共有DBシステム
などです。
できることから一つひとつ実行して行きましょう。

【IT経営】販売後の顧客に対する適切なフォローを行いたい

商品は販売したら終わりではありません。

リピーターを増やすことも重要ですし、購入した人が宣伝してくれることも期待できます。

販売した商品・サービスについての顧客の感想、意見は非常に重要です。

また、クレームは、どのような商品・サービスについてもあると考えなければなりません。

その対応によっては、企業の信用を失ってしまう可能性を、逆に高めてしまうこともありまます。

商品・サービス、また自社に寄せられた様々な情報を活かし、またクレームへの迅速な対応などに、ITの導入・活用が有効です。

そのための効果的なソリューションは・・・
・クレーム受付システム
・顧客管理システム
・販売管理システム
・インターネット販売サイト
・自社サイト・ポータルサイト
などです。

詳しくは下記メールフォームよりお問合せください。

【IT経営】顧客の声を商品開発に生かしたい。

顧客の声は、様々なところに存在し、また様々なルートや媒体、人等を介して伝わって来ます。

しかし、それを「顧客の声」として認識し、蓄積、分析する等を行わなければ、顧客ニーズに応える商品・サービスの開発にはつながりません。

まずは、すべての社員が顧客の声の重要性を理解・認識するとともに、積極的に収集する取り組みを行うことが肝要です。

ITは、顧客の声の収集や蓄積、分析には大きな効果を発揮します。

しかし、顧客の声なのか否か、顧客の声として捉えることができるのか否かを判断するのは人なのです。

そのために効果的なソリューションとしては・・・
・クレーム受付システム
・顧客管理システム
・インターネット販売サイト
・自社サイト・ポータルサイト
・販売管理システム
・ネットコミュニティ(ブログ等)
などです。

詳しくは下記メールフォームよりお問合せください。

【家族旅行】富士サファリパーク

5月29日と30日で静岡の富士サファリパークと白糸滝に家族旅行しました。

10年前の沖縄旅行以来です。

全国的には五月晴れなのに富士と東京だけ天気悪い!

朝7時30分に出発して「白糸滝」に11時30分でした。

中学の時の修学旅行以来です。

全然覚えていませんでした。
白糸滝

その後、富士五合目に行く予定でしたが、あまりの霧で断念しました。
濃霧

そそくさと旅館に向かい母の80歳誕生日を祝いました。
80才誕生日

翌日は、本目的である「富士サファリパーク」です。

やはり霧が深く、超寒い・・・9度!

上着を持っていって良かった!
餌やり中
トラバス

結果、富士山は見えず、霧というか・・・ガスというか・・・太陽もおがめませんでしたが・・・

家族和気藹々と「心豊か」になりました。

旅の報告まで。

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プロフィール

【苅谷邦彦】

Author:【苅谷邦彦】
1955年、正月用のお餅をついていたら生まれた。
自然が大好き!
映画・ドラマを見てすぐに泣くタイプ。
勉強は嫌い、でも学ぶことは大好きです。

Facebookやってます!
Twitterやってます!

@KariyaKarikun
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