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Twitter(ツイッター)について

昨日もTwitterのセミナーに参加してきました。

まだ、悩んでいます???

本当に、ビジネスに効果があるのか?

まどろっこしいトラブルはないのか?

どのようにしたら業務ソフト工場の向上に繋がるのか?

等々・・・

通販事業などは絶対に効果が上がることは理解しています。

しかし、業務ソフト工場のように一対一で対面販売していく業種ではどうなのか・・・

効果がゼロではないことは解りますが・・・見えてきません。

そろそろ悩みもピークになりつつあります。

半年も悩んでいます。

私の性格上、こんなに悩んだことなど無かったのに・・・

たぶん、ダメもとでTwitterを本格的やることになるのでしょうが・・・

でも、自身スッキリしていません。

誰か的確なアドバイスください。
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技能・ノウハウに関する人材教育を効率的に行うには・・・

自社に他社にはない技能やノウハウがあれば、それらは自社の利益の源泉となる貴重な資産であり、また自社の特徴や優位性として価値があります。

確実に社内で共有、伝承していくことが必要です。

実際に実務に携わりながら、少しずつ体で覚えなければ習得することができない技能もあれば、語りついできたようなノウハウもあるでしょう。

それらの中で、文書や写真、図面などもちいて伝達、情報共有することが可能な技能やノウハウは、ITを活用することで効率的かつ効果的に利活用することが可能となります。

そのための効果的なシステムは・・・
・人事考査システム(スキルインベントリーを含む)
・e-ラーニングシステム
・電子マニュアル(ノウハウ共有)
・共有DBシステム
・TV会議システム
など多々あります。

一度に行うことは無理があります。

一つひとつ出来ることからシステム化して行きましょう。

設備管理・保全を適切に行うためには。

生産活動を円滑に行う上で、製造ラインで使用する各種の機械設備が正常に稼動することが必須の条件です。

そのためには、定期的に点検管理を確実に行うとともに、その記録もしっかり残しておくことが肝要です。

また、その点検管理の結果やメンテナンスの情報について、管理に関わる担当者だけでなく関係者にも情報共有し、不測の事態に備えておくことも有用です。
↑危機管理と言います。

そのために効果的なシステムは・・・
・共有DBシステム
などです。

愛知中小企業家同友会 定時総会

久しぶりに同友会の報告をします。

愛知中小企業家同友会の第49回定時総会に参加しました。

↓写真の写りが悪くてすいません。
愛知中小企業家同友会定時総会

総会後の報告についての思いを語ります。

この続きは↓

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社員イベント「サムライクルージング」に参加

年4回イベントの春イベントに参加しました。

今回は、名古屋堀川の遊覧船「サムライクルージング」です。

サムライクルージング1

先週までの寒さも柔らぎ穏やかな日差しのもと乗船しました。

この続きは、↓

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日々の作業結果を正しく把握するには・・・

予定とする納期に合わせ自社が提供する製品やサービスを作り上げるためには、事前の計画を踏まえた作業、工程の管理を行う必要があります。

製造工程に携わる従業員はもちろん、原材料の調達を始めとする他の部門の従業員についても各人の作業結果を把握します。

その結果、行程に遅れが生じた場合には、早急に原因追究を行い必要な措置を講じる必要があります。

そのためにも作業結果を、迅速かつ正確に把握し管理することが肝要です。

そのための効果的なソリューションは・・・
・生産管理システム
・スケジュール管理システム
・共有DBシステム
・CAD/CAM/CAE
・勤怠管理システム
・タイムカード
などです。

多くのシステムが必要となります。

時間も費用もかかります。

出来ることから一つ一つ実行して行きましょう。

CAD、CAMなどの導入により生産合理化を進めるためには・・・

製品製造過程において、生産効率を上げるためには自動化や機械化を図ることが一般化しています。

職人さんの匠の技が必要な場合があります。

しかし、そこまでの技を必要としないレベルの製造過程であれば、可能な限り効率的な手段を選択したいものです。

CADやCAMといった電子手データ、コンピュータを導入することで、生産工程の効率化や生産性の向上、さらに品質の向上に大きく繋がります。

今の時代、IT化は無視できない手法なのです。

そのために効果的なソリューションは・・・
・CAD/CAM/CAE
・共有DBシステム
などです。

NC機械/FA(数値制御により加工する機械)を活用するためには。

製品製造過程において、生産効率を上げるためには自動化や機械化を図ることが一般化しています。

職人さんの匠の技が必要な場合があります。

しかし、そこまでの技を必要としないレベルの製造過程であれば、可能な限り効率的な手段を選択したいものです。

生産効率を上げる取り組みの一つとして、NC機械の導入が挙げられます。

昨今ではCADデータの流通も普及し、また、自社でCADデータを作成・編集加工できる企業も増えています。

このようにNC機械をより一層有効に活用できる環境が整ってきています。

機械に出来ることは機械に任せ効率の良いシステム化が急務です。

そのための効果的なソリューションは・・・
・CAD/CAM/CAE
・NC機械/FA
・共有DBシステム
などです。

「DNA Book」発行

DNA Book

生き物には必ずある遺伝子のように、会社にも遺伝子があるはず。

会社の遺伝子を『DNA BOOK』として小冊子にまとめたバイブルを作成しました。

DNA BOOKを残すことによりベクトルが合った社員が育ち、人生や仕事での判断辞書にできるし、後世に同じ内容を伝えることができます。

社名の云われ、経営理念、社長の想い、労使見解をはじめ、社長講和を中心に、この2年間に渡り私が話してきた内容や私が学んできた内容を教訓・名言集として残しました。

本来なら革張りの冊子にするのですが、内容的にステップアップもあると思い差し替えが出来るようなフォルダー形式にしています。なので見出しも付けていません。

現在の不況、今後来る不況を乗り越えるためには、「人間力経営」は必須です。

「人間力経営」は、何年も前からあった経営手法でありますが、この不況で多くの企業がこの「人間力経営」が重要であることに気付きました。

最早、わが社だけの独自の経営手法ではなく、これからは本当に自社がこの「人間力経営」になっているかが、重要であり、勝ち組になるためには必須であります。

勝ち組になった企業全てが「人間力経営」を成功している企業と言っても過言でなくる時代は直ぐそこまで来ているのです。

わが社は、多くの他社よりも少しだけ早くこの「人間力経営」に取り組んできました。

しかしながら進捗率は非常に遅く後発企業に追い抜かれるかも知れません。

そのようなことにならないためにも「DNA BOOK」をフル活用し全社員がベクトルの合った社員になるように、またなれるように日々頑張って行きたいと思います。

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【苅谷邦彦】

Author:【苅谷邦彦】
1955年、正月用のお餅をついていたら生まれた。
自然が大好き!
映画・ドラマを見てすぐに泣くタイプ。
勉強は嫌い、でも学ぶことは大好きです。

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