FC2ブログ

Twitterツイッターについて

Twitterについて3ヶ月前から学んでいます。

どうして流行るのか?

どうやってビジネスと繋げるのか?

Blogとの関連は?

など、理解に苦しむことばかりです。

つぶやいて何が楽しいのか・・・と考えても判らなく、若者に聞いても腹に落ちません。

なので、昨夜、実際にTwitterを体験しました。

以前から自分自身でやってはみたものの理解に苦しんでいたのは事実ですが、大勢で体験してみて・・・

少し理解できたような気がします。

ビジネスに繋がることもちょこっと理解できます。

Twitterが流行る理由も理解です。

時代の流れが、人の意識が大きく変わっているのです。

もう少し入り込もうと思います。
スポンサーサイト



発注業務を効率化するには・・・

自社が提供する製品やサービスを作り上げるために必要とする原材料等の調達は、原材料等の種類や取引先の数によって大きな業務負担になることがあります。

このような調達等の発注業務は、負荷軽減や処理効率を上げようとする企業にとって、自らが主体となる業務だけに取り組みやすい対象といえます。

特に、取引に伴う情報交換は、ITを導入することで様々なメリットを期待することができます。

そのために効果的なソリューションは・・・
・購買管理システム
・EDI
(Electronic Data Interchange:電子的データ交換システム)
・共有DBシステム
などです。

自社製品を効率的に宣伝するには・・・

新たに開発・設計している自社製品・サービスについて、販売時点で広く宣伝するのは当然ですが、開発・設計段階から製品・サービスのコンセプトや機能、販売開始予定時期などの情報を提供していくことで、市場での期待感を高めていくことが可能です。

後の生産や販売の過程・行程等をにらみながら、製品・サービスに係る情報を提供するには、製品・サービスに関する基礎的な情報を適切に管理すること、また情報提供の方法についても配慮しながら進める必要があります。

そのために効果的なソリューションは・・・
・自社サイト・ポータルサイト
・製品情報管理システム
・インターネット販売サイト
・ネットコミュニティ(ブログ等)
などです。

久しぶりの経済学講座

昨夜は久しぶりの「現代経済の本質を学ぶ基礎講座」に参加しました。

講座内容は、「グローバルな独占と中小企業の残存・新生」です。

3回連続講座であり、教授は過去を受けていないと理解に苦しむとおっしゃっていましたが、何とか着いて行く事ができました。

まとめてここに学んだことを記入するには奥が深く難題なので箇条書きにて記入します。

・資本主義の発展の過程に中小企業があり収奪されながらも中小企業の発展はしうる。

・過去、国内で独占部門(大手企業)と非独占部門(中小企業)が存続していたが、今後はもっともっとグローバル化して行くし最早グローバル化している業種もある。

・情報技術の発展が、このグローバル化を促進している。

・情報技術が発展することにより直ぐ真似されるし、直ぐ高利潤率が消滅する。
 それによって価格競争になりまた新たな新発明や新部門形成が生まれる。

・今までにない新市場が生まれてきている。
 グローバルな独占はグローバルな社会的分業を組織する。→時代の転換期

・グローバルな独占時代は、世界市場を前提とした中小企業を生む。

・グローバリゼーションの展開速度では、Ex,電機産業では早く、自動車産業では電機よりも遅いが着実に進んでいる。

・グローバリゼーションでもっとも脅威なのは、情報技術の発展よりも中国の民主化が高まると本当の競争相手になることのほうが最大の脅威である。

等々、難題が多くあることを気付かされました。

私は、以前から「もの創りをソフト(情報技術)でお手伝いしたい」と思っています。

愛知の企業である以上、「もの創り」で主役になりたいのです。

納入先との共同開発を実現するには・・・

新たな製品やサービスの開発を、自社だけで行うだけでなく、納品先(販売先)と共同して行うケースが増えています。

その要因は様々ですが、例えば、小売業ではメーカーからの製品・サービスを仕入れ提供するだけでなく、顧客ニーズにマッチした自社ブランドを確立したいとする傾向が強まっています。

異なる業態間で情報共有を実現しながら開発を進めていくためには、定期的な打合せを持つことはもちろんですが、細かくまた膨大な情報をやり取りし、共有するためには、ITを活用することが有効です。

そのために効果的なソリューションは・・・
・EDI
(Electronic Data Interchange:電子的データ交換システム)

第10期共育講座 スタート

3ヶ月ぶりの共育講座がスタートしました。

「社員と共に学ぶ講座」です。

インデックスでは、9名が受講済み、今回新たに3名が受講です。

参加企業数21社、総勢67名の参加でのスタートとなりました。

今までは、金山の中京市民会館で行っていましたが、今回は手配の都合上、名駅のWINC愛知です。

新しいビルです。(ちょっと迷ってしまいました・・・(*^_^*))

開始時間前早くから大勢の方が集まっていて、運営担当の私が到着したときには半分ぐらいの人数が埋まっていました。(ゴメンさなさい)

初日と言う事で、社員さん達は少し緊張気味でしたが、グループ討論が終わったころには和やかな雰囲気へと変わっていました。

わが社の社員も、「楽しかった、面白かったなど・・・」の意見もあり今後が楽しみです。

終了後、意見交換、反省会などを兼ねて会食をして、この寒波の中ではありましたが、暖かい気持ちで帰ることができました。
第10期共育講座

製図マニュアルを効率的に作成するためには・・・

自社の製品の製造・販売に際してマニュアル等のドキュメントを作成する場合、製品に関する情報を効果的かつ迅速に集め、原稿に落とし込んでいく必要があります。

そのような作業を行う場合には、製品に関する情報をどのように管理しているかによって作業の効率性に大きな差が出ます。

また使用している部品や仕様等に変更があった場合、ドキュメントへの迅速かつ正確な反映が必要となります。

このような作業には、ITを活用した情報管理や作成支援が有効です。

そのために効果的はソリューションとは・・・
・製品情報管理システム
・図面管理システム
などです。

製品・部品図面を効果的に管理するためには・・・

新年一発目のITソリューション紹介です。

製品・部品図面を効果的に管理するためには・・・

1つの製品に対し、構成する部品は多いときには数百、数千にも及び、それらの図面も同様に大量の枚数になります。

それらは現状どのように管理されているでしょうか?

適切に管理されているでしょうか?

製品・部品図面を電子的に管理することは、紙での管理に比べ、その効率性や保管の省スペース化など、様々なメリットが期待できます。

さらに他のシステムとの連携やデータの共有化が可能となり、様々な派生効果も期待されます。

そのためのソリューションは・・・
・CAD/CAM/CAE
・図面管理システム
・共有DBシステム
などです。

新年明けましておめでとう御座います。

旧年中は、本当にお世話になりました。

こころからお礼申し上げます。

本年も昨年同様「宜しくお願い致します」。

本年は「勝負の年」にします。

ここ2年間は、「売上」より「社内体制充実」に力を入れてきました。

その甲斐もあって社内は、この不景気に相反して明るくなっています。

しかしながら売上や利益が良くなかったら「社内充実」も限度があることも気付きました。

よって、今年は「売上」アップに力を注ぎます。

全員、営業に徹します。

全員が「勝負の年」となりますので、全社員が厳しい年になることと思います。

反面、「やりがい」のある年にもなることでしょう。

力の見せ所だと思っています。

クライアント様のために何がベストか?をしっかり思考しながら提案して行きます。

是非とも微弱な業務ソフト工場に力をお貸しください。

本年も宜しくお願い致します。
年賀

検索フォーム

プロフィール

【苅谷邦彦】

Author:【苅谷邦彦】
1955年、正月用のお餅をついていたら生まれた。
自然が大好き!
映画・ドラマを見てすぐに泣くタイプ。
勉強は嫌い、でも学ぶことは大好きです。

Facebookやってます!
Twitterやってます!

@KariyaKarikun
最新記事
カテゴリ
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

メディア対応可
メディア対応(新聞・雑誌・TV・ラジオ)承ります。 気軽に声をかけてください。 取材依頼は下「お問合せフォーム」 または、電話052-678-2871までお気軽にどうぞ。
PCお助けマン
PCお助けマン
PCお助けマンは、中小企業様に向けた パソコン・ネットワークの総合保守サービスです。
業務ソフト工場
業務ソフトのことなら
業務ソフト工場へ
業務ソフト工場
業務ソフト開発を通してお客様のビジネスに貢献致します。
写真風サムネイルのリンク
管理者Page

㈲宝製作所

エバー㈱

小林商店

㈱文創

名古屋の税理士 野々山 恵 の開業日誌

香理-kaori-

㈱セイホーマックス

出張オーラ測定 Libraリブラ

看板ショップ 文化社 Staff Blog

HATBLOCK(帽子専門店)

㈱インデックスホーム

社長の趣味

X-day
月別アーカイブ
お問合せ

名前:
メール:
件名:
本文: