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川遊び

夏といえば川遊び。

私は、5歳の頃から川で夏の時期を過ごしていました。

山で虫を採ったり、川で魚釣りや泳いだりしていました。

心の記憶は大人になっても鮮明に残っており

結婚した当時も必ず子供を川へ連れて行き

川の素晴らしさを伝えて行こうと思って続けていました。

もう今の私は自分の子供のことよりも

孫が出来ており、自分の子供よりも孫の方が楽しくなっております。

先日も孫を連れていつもの川へ泳ぎに行ってきました。

その日は、少し水量が多く水も濁り気味でしたが

都会と違って涼しく水も冷たく

水に慣れるまでに5分ぐらいかかりましたが・・・

私には孫が4人。

5人目ができる予定ですが

その4人目の孫が可愛い(当然全員が可愛い、大好きです)。

川遊び初となったので4人目の孫とほぼ終日一緒に川で遊びました。

子供は最初が肝心で最初に怖いと思うと、その怖さはずっと残り

また、最初に楽しいと思うとその心はずっと楽しいと残ります。

できれば孫には、川は楽しいものだということを知ってもらいたいと思います。

今回は孫全員にライフジャケットを

私もライフジャケットを始めて着ました。

ライフジャケットってこんなに浮くんだっていう実感

もう一個気づいたのは、ライフジャケットを着ていては潜れないんだということも気づきました。

安全を取るのであれば絶対にライフジャケットは必須だと思います。

ただ自分の体力や川や泳ぎに自信があればライフジャケットを着ていては

本当の川遊びの良さは分からないと思いました。

潜ったり、小石を探したり、魚を追いかけたりしたりする。

そういったものも川遊びでは最高だと思います。

これからも体力が続く限り川遊びは毎年続けたいと思います。

いつまで孫が付き合ってくれるかわかりませんが・・・笑い

今回は個人的な内容でしたので

ちょっと会社の内容とは違いますが

気に入らなければ無視してください。

最後まで読んで頂きありがとうございました。
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父の命日

本日、8月1日は私の父の27回目の命日であり、孫2歳の誕生日となります。

私が39歳の時に父が倒れ

何が起きたのか頭が真っ白になるぐらいわけもわからない状態を記憶しております。

当時は、サラリーマンをやってる時に妻から電話が来て

「お父さんが倒れた」と連絡が入った時は

何が起きたのか?訳も分らず、どんな状況でタクシーに乗って帰ったのか?

あまり覚えていません。

直接病院に行ったことは、何となく覚えていますが・・・。

倒れてから約1年間、

母が看病を行い、誠心誠意を尽くしたのですが

結果的に他界してしまいました。

医者からは、数回意識を失ったり倒れることを繰り返せば・・・と

事前通告を受けていたので、心の準備はしていたつもりでしたが

やはり実際に父を亡くした時は、

父の偉大さを実感したということを覚えています。

親でも社員でも友達でもそうですが

存在している時は、特にその重要さに気付かず

亡くして初めて、その重要さに気づくということをこの歳になると何度も経験しておりますが

それでも今を大切にするということについて

ないがしろにしたりすることが多くあり

いつも反省しています。

自分も父の亡くなった年齢をとっくに過ぎており

母も90歳となります。

私も母に比べれば、まだまだ若いですが

これからあと何年生きれるか分かりませんが

病気をすれば、もう来年はいないかもしれないし

病気をしなければ長生きするのかもしれません。

どうなるかは誰もわかりませんが、

分からないからこそ、自分は82歳まで生きると考え

日々行動しています。

今は、「今を楽しく」をコンセプトにして楽しみながら

誰かの役に立ち

生きているつもりですが

「楽しみながら」と思っておりますが

まあ、現実的には楽しむことは少ないですが

でも意識することがとても大切だと思います。

父の命日にそんなことを振り返った日でした。

最後まで読んで頂き感謝です。

久しぶりの腰痛

久しぶりに腰を痛めました。

若い時
30歳代に二回ほど
ぎっくり腰を行い
涙を流すぐらい悲しい悔しい思いをしました。

60歳を過ぎて腰を痛めたことにより
自分の体力不足を痛感しております。

時間がある時は自転車通勤で16キロ走ったり
一駅5.6Kmウオーキングしておりますが
その時間は少なく
週に1、2回出来ればいいところです。

それでもやらないよりは
いいのかと思い続けてはおります。

腰を痛めても予定を変更することは出来なく

特にこの4月は年間で一番忙しい

特に自分でも一番の楽しい時期でもあります。

杖をつきながら交通手段を工面しながら出向き

何とか仕事をこなす日々が2週間続きました。

電車なんかに乗って杖を持っていたりすると
席を譲ろうとしてくれる人たちが多いことに
まだまだ日本国民の文化は捨てたものではないなあと実感しており
「心豊か」を感じました。

まあ、見た目も60歳を過ぎた
おじいちゃんになっているのもあるでしょうが
心はいつまでも若いつもりでいます。
なので、そのギャップに少し戸惑っているのも事実です。

自分では理解していなくとも
他人や環境が自分を成長させたり
我がままにしたり
怒らせたりがありますが
それでも、よくよく考えてみれば
全ては自分の判断で自分の人生を作っていくのだと
歳になると理解できます。

腰痛もだいぶ良くなり
杖もいらなくなり
まだまだ、腰にコルセットは巻いておりますが
これ以上、悪くならないように自分でも気をつけて
日々迷惑をかけずに仕事や生活をしたいと思います。

今回は、個人的な内容で申し訳ありませんでした。

最後まで読んでいただき感謝です。

生きるって凄いこと

生きるって凄いことですね。

NHK のブループラネットという全6回放送されてる番組を見たことありますか?

大自然の様子が綺麗な映像で見ることができます。

普通では絶対に見ることが出来ない大自然の映像を見ることができて超感動です。

これを見るといつも凄いなーって・・・

自然な生き物って命がけなんだなとも思います。

しかし、その命がけであったとしても素晴らしさはにも代え難いものがあると思います。

人間も「生きているだけ」じゃなく、命を懸けて生きている?

それも60年も80年も生きていく。

「ゆとり世代」「さとり世代」とすぐに銘々したがる時代であっても

「生きがい」となる生き方をしたいものです。

私も還暦が過ぎて第二の人生が始まっていますが

我武者羅に生きた若い頃

余裕を持った生き方にしたいと思っている今日この頃

社員や家族に我がままを言いながら自分の生き方を通させてもらっています。

これもみなさんのお陰だと感謝しております。

でも、そんな生き方が私の「心豊か」になるし、これからもそう生きたいと思います。

皆さんも自分の生き方を少しだけ考えてみるっていうのも良いのかもしれませんね。

最後まで読んでいただき感謝です。

体力の無さを感じる

体力の無さを感じる。

私の体力は極端に落ちている。

普段から努力していないかといえばそんなことはなく、一つ手前駅で降り6 km 歩いたり、バイク通勤(かっこ良い自転車)で16キロ走ったりしている。

自転車通勤は週に1回ぐらい、電車通勤は週に1回から3回、それ以外は車通勤となっている。

性格からして目的のない運動が出来ないので通勤を利用し体力作りに励んでるつもりです。

混んだ電車通勤は好きじゃ無く、この間も大きな荷物を持った若い女性に睨まれた。

睨んで来た女性は、リュックを背負ったまま押さないでくれると言わんが如睨んで来た。

私も体が大きく狭い社内を動く時は、時として誰かに当たったり多少押すこともあるだろうと思う。

日本の文化はとても好きです。

しかし、言いたいことが言えないっていうのが日本人であり、それを美徳としてるところもあります。

私も純粋な日本人ですが、私は言うべきことははっきり言います。

「そんなことで睨まないでくれる」

「リュック下ろした方がいいんじゃない」と言います。

 話がずれてしまいましたが体力を作るというより、体力を維持するだけで精一杯な感じがしています。

また暑いのがとても苦手なので汗をかくと一気に体力が消耗していくのも厄介なことです。

今は百年人生と言われているようですが、果たしてあと何十年と生きられるのか、これは神こそが知ると言うことなので自分は82歳を目標に人生設計をしています。

残り20年、無理せず人に迷惑をかけず、と思いながら我がままも言いながら会社経営を進めていこうと思っています。

最後まで読んでいただき感謝です。

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【苅谷邦彦】

Author:【苅谷邦彦】
1955年、正月用のお餅をついていたら生まれた。
自然が大好き!
映画・ドラマを見てすぐに泣くタイプ。
勉強は嫌い、でも学ぶことは大好きです。

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