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2017中学生が将来なりたい職業の1位は、iTエンジニア!

2017年中学生が将来なりたい職業について、IT エンジニアが1位に選ばれました。

ちなみに2位は、ゲームクリエイター、3位ユーチュウバーでした。

この結果は嬉しいことで実際に本業としているわが社インデックスグループでは、「やりがい」にも繋がる結果となりました。

昔は it 業界といえば3Kの一つであったように記憶しています。

しかし最近では、徹夜をしたりとか、土日出勤したりとか、休む時間がまったくないなんていう仕事の仕方は悪であり、激減したように思います。

当然、わが社でも残業の多い人は時々いますが、ほとんどの社員は昔と比べたら本当に少なくなっています。

そういうこともあってit 業界の仕事は、「きつい」「大変」というイメージがなくなり、なりたい職業ランキング1位に選ばれたのもあるのでしょうね。

また、テレビよりもネットの社会、SNS の社会、当然携帯を持っているのは当たり前、社会環境もマスコミも加わり、it エンジニアにヒットしたのだと思います。

it エンジニアは自分たちが考え、自分たちで作った仕組みが誰かの役に立つことは、非常に「やりがい」となり「生きがい」ということは確かです。

センスや能力が問われる厳しい職業ではありますが、だからこそ達成感は大きなものになると思います。

今回なりたい職業の1位に選ばれたことを誇りとし、恥じないようさらに切磋琢磨し成長したいと思います。

最後まで読んでいただき感謝です。
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事務用ロボットの販売・導入支援を他社に先駆け

インデックスでは、2018年の春から他社に先駆けRPAツールの販売を手掛けています。 

RPAツールとは、簡単に言えば「事務用ロボット」です。

今までパソコンに向かって人がキーボードやマウスを使って操作していたことを全てこの事務用ロボットが代行します。

ロボットが行いますので入力ミスや休憩時間や文句などの不満もありません。

24時間365日働きます。

現在、大手企業さんや銀行関係、多くの運送屋さんにどんどん導入されています。

中小企業にはまだ早いと言う人もいますが、そんなことはありません。

現在もインデックスの営業が事務ロボットの販売や導入支援に忙しくさせて頂いています。

過去にEXCELやWORDが導入され始めた頃は画期的なアプリケーションだと誰しもが絶賛しました。

世界的にはもう当たり前になっているRPAツールですが、日本ではまだまだ遅れています。

しかし火がつくことは間違いないと予想します。

RPAツールは、導入したらすぐ使えるというわけでもなく、事務の人でも使えるのではありますが少し勉強が必要になります。

そのため早く導入し早く使えるようにした会社が事務効率が最終的に経費節約となり利益が出るということになります。

多くの方がツールを購入し事務作業の改革を、もっと言うならば労働改革に活用していただければと思います。

わが社インデックスは、RPAツールの販売は、当然の事ながら導入支援や開発も担当する技術者も在籍しております。

そして、IT補助金ベンダーでもありますので、わが社から導入して頂ければ、補助金を貰いながら導入することが可能です。

今回はわが社のサービスのことを珍しくアップしてしまいましたが、インデックスでは、ITに係ること、特に業務効率アップに関するサービスを得意としております。

ご興味を持たれた方は、インデックスホームページでお問い合わせください。
リンク先: RPAツール(WinActor)

最後まで読んでいただき感謝です。

【IT経営】正しい会計処理の手続きにより内部統制を実現したい

会社法の変更、J-SOX法などへの対応等も含め、内部統制を厳格に運用し、制度や透明性、公開性の高い情報を用いて経営を行うことが、近年、社会的な要請となっており、その実現が急務となっています。

IT導入は、各種業務の効率化や省力化に効果を発揮するだけでなく、業務フロー等の標準化を進める上でも効果があります。

そのため、人の誤謬や恣意性を排除し、社内の各種手続きやルールなど厳密に運用することを可能にします。

そのための効果的なソリューションは・・・
・会計システム
・見積システム
・購買管理システム
・生産管理システム
・原価管理システム
・販売管理システム
・経営情報システム
・共有DBシステム
などです。

【IT経営】事務担当者の負担を平準化したい

ITを活用することにより、社内の情報を共有化し、誰もが有効活用することができるようになります。

しかし、特に入力作業を行う担当者に負担がかかりがちです。

IT導入を契機に、伝票等を基にデータ入力を行うのではなく、営業や生産などのデータが発生する現場の担当者がデータ入力を行う体制を築く事が肝要です。

また、集計作業などを自動化することで、事務担当者の負担を一層軽減でき、負担の平準化に寄与します。

そのための効果的なソリューションは・・・
・会計システム
・経営情報システム
・共有DBシステム
などです。

しかし、この平準化は、システムを導入することより運用を先に改善することが重要となります。
詳しくはお問い合わせください。

アライアンス商談会に参加

昨日、営業にくっ付いてアライアンス商談会に参加してきました。

愛知県の商工会議所が主催しているビジネスマッチングを目的としているのもです。

たった30分の商談時間しかないのですが、各社盛り上がった商談になっていたように思います。

ある企業さんでは実機まで持ち込んで商談していました。

ビジネスチャンスのきっかけになればと思います。

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【苅谷邦彦】

Author:【苅谷邦彦】
1955年、正月用のお餅をついていたら生まれた。
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映画・ドラマを見てすぐに泣くタイプ。
勉強は嫌い、でも学ぶことは大好きです。

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